まちで聞く
駅頭や地域活動の現場で、一人ひとりの声を受け止める。
石原のぶてる代議士(当時)の秘書として10年、杉並区議会議員として4期15年。地域の声を聞き、課題を受け止め、区政へ届けることを信念に活動してきました。
10 年
秘書経験
政治の現場で修行
4 期
杉並区議会議員
15年の区政経験
第 80 代
杉並区議会議長
23区議長会会長も拝命
4 児
父として
生活実感を政策へ
学生時代は野球部に所属し、甲子園を目指しました。少年時代からプロ野球選手を夢見て野球に打ち込みましたが、怪我で断念。その経験も、挑戦する人を支える政治への思いにつながっています。
1999年、大学在学中より政治の現場に入り、石原のぶてる代議士(当時)の秘書として10年間修行しました。その中で身体に染み込んだのが、地方政治の本質である「まちの御用聞き」です。
住民の声を聞き、課題を受け止め、政治へ届ける。区議会で積み重ねた経験と、4児の父としての生活実感を、杉並の未来づくりに活かします。
PERSONAL SNAPSHOT
公的な経歴だけでは伝わりにくい、生活者としての横顔を整理しました。
学生時代の挑戦から、区議会議長、そしてアップデート杉並 代表として、次の挑戦へ。
大学在学中から学生ボランティアを始め、石原のぶてる代議士(当時)の秘書として10年修行。
杉並区議会議員選挙に初出馬し、トップ当選。地域の声を区政へ届ける活動を本格化。
第80代杉並区議会議長に就任。特別区議長会会長を拝命。
「アップデート杉並」代表として、杉並の未来に向けた次の挑戦をスタート。
DETAIL TIMELINE
主要な経歴を、時系列で整理しています。
1980年9月9日生まれ。私立正則学園高校、二松学舎大学国際経済学部国際経済学科を卒業。学生時代は野球部に所属。
大学在学中より、石原のぶてる代議士(当時)の下で学生ボランティア。以降、石原のぶてる代議士(当時)の秘書として10年修行。
河野庄次郎元区議会議員の後継者として杉並区議会議員選挙に初出馬。8,115票を得てトップ当選。以降、3期連続トップ当選。
杉並区議会自民党幹事長に就任。議会運営委員長を3年連続で務め、区議会の立場から新型コロナ対応にも奔走。
第80代杉並区議会議長に就任。特別区(23区)議長会会長を最年少で拝命し、国や都への折衝に尽力。
「アップデート杉並」代表として、杉並の未来に向けた次の挑戦をスタート。
議会の外でも、地域文化、福祉、スポーツ、町会活動など、まちの現場と向き合ってきました。
東京高円寺阿波おどり振興協会をはじめ、医療・障害者福祉・スポーツ等の区内団体で役職を拝命。
駅頭や地域活動の現場で、一人ひとりの声を受け止める。
公開型のミーティングで、政策につながる対話を重ねる。
福祉・医療・地域活動の現場で、具体的な困りごとを聞く。
大和田伸が大切にしてきたのは、政策を机上で終わらせず、暮らしの現場から組み立てることです。子育て、介護、福祉、地域経済、まちの安全。声が届きにくい場所にこそ、政治が近づく必要があります。
杉並を少しずつ、確かにアップデートしていくために。これまでの経験のすべてを、あなたの本当の声をかたちにするために使います。